身近な草花や、ハートで感じるスピリチュアルな話題や、詩や音楽や美術展、日常事等、徒然に記します。

コロナに関しマシュー君のメッセージ & 私事

 

 まるで雨季のような雨が降りしきる今日でした。

和風ローズライン左向き

 

 コロナウイルスに関してのマシュー君のメッセージを一部転載させていただきます。

 

2020年211日 マシュー君のメッセージ(159)

 マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。12年間にわたって、僕たちのメッセージグループの献身的なモデレーター(管理人)をやってくれたライトワーカーと、ヤフーがグループのホストサービスを停止した時、自社のサービスを提供してくれたそのオーナーとテクニカルスタッフの方々に、僕たちは心から感謝を表します。僕の母はこの親愛なる魂たちを“地球の天使たち”だと思っていますが・・その人たちは本当にそうなんです。

 では、違う話から始めましょう、コロナウイルスへの不安です。研究所でつくられたこのウイルスは、それ以前にあった鳥インフルや豚インフル、N1H1, SARSに比べてより強力ですが、全世界の流行を引き起こすほどではありません。

あなたたちの中にいる宇宙からのボランティアたちが、以前にあったウイルスの時のように、コロナウイルスの効力を大幅に減じました。ですから、当初の目的である何百万、何十億もの人々にとって致死的である代わりに、このウイルスの症状は比較的軽くなっています。何千の人々が病気になったり、インフルエンザのような症状を訴えたりしていますが、極めて免疫力が低い人たちだけが病気になっているので、回復できないでいるのです。

 そのような闇の陰謀を妨害することは、彼らの自由意志を否定することにはなりません・・彼らはまだ新しいウイルスを作り、保存し、放出することもできます。でも、イルミナティの狙い通りに、エボラ熱とエイズが非常に破壊的で恐れをもたらしたことから、その後はガイアは彼女の自由意志の選択をしました。それは、これ以上地球人類はそのような陰謀目的による大量疾病や死にさらされることはない、です。彼女の選択を尊重して、神はそれ以降のすべてのウイルスを可能な限り無害にすることをボランティアたちに許可したのです。

 メディアの“流行病の恐怖”は、イルミナティによる世界中にパニックと死をもたらそうというこれまでの陰謀とまったく同じ広報記事です。彼らは執拗ですが、何度も失敗しても同じような悪意ある取り組みを繰り返しているのは、絶望的になっているからです。彼らは恐れのエネルギーが糧です。最新のウイルスは長期間にわたって多大な恐れをもたらすことになっていましたが、恐れとメディアの大騒ぎは、過去の“大流行”の時のように自然消滅するでしょう。

そうは言っても、社会はよく考え始める必要があります。「どうしてウイルスがどこからともなく現れてくるのだろう?」。あなたたちの医療機関は、蔓延する前にウイルスが何年も大気中に漂っていることなどないと知っています。そしてイルミナティは、彼らの子分たちが保管庫からウイルスを取り出し、ワクチンや低空飛行する飛行機から散布する溶液の中に混入させていることも知っています。他の闇の目的で行われる行為はすべてなるように、これも終わることでしょう。

 

転載元: 玄のリモ農園ダイアリー様
マシュー君のメッセージ「159」より
http://moritagen.blogspot.com/2020/02/blog-post.html

 

 

こうしたメッセージは、例えば渦中から視点を離す等、距離を置くために、参考になります。

 

とは言え、
私たちは身体をもって生きている人間ですので、感染拡大を防ぐ物理的努力は出来るだけした方が良いでしょう。
不安や怖れからではなく、淡々粛々と、ですね。

現状すでに、
経済や文化、スポーツ活動など諸々にじわじわと影響が出ているので、とても淡々粛々などとは言っていられないかもしれません。それでもスピ的な意味では、やはりそういう視点は大事かと・・・。

 

飾りライン紫菱

 

が、プライベート面で、実は今少々困惑中です。
高齢の母が2月初めから、今世最後の日々になるかもしれない・・・・そういった状態の入院をしています。
当初は、予断を許さないということで頻繁に見舞いに行ったのですが、あいにくコロナの拡大につれ、病院側も次第にウイルス厳戒態勢となり、見舞いも制限されるようになりました。また、私の住まい圏は感染者数が多い地域で、一方、母の入院する病院の市ではまだ感染発表数が0人となっています。(発表数では)

私の自宅からその病院までは片道で約3時間かかり、その道中はバス・地下鉄、電車で、どこも混み合います。混み合う道中を経て、いわゆるハイリスクグループの病棟に行くのは、現状ではさすがに躊躇されます。髪や靴やコートや手袋やバッグなど、どこにウイルスが付着しないとも限りません。自分自身が感染しなくとも、またどれほど手を洗っても、身の回りの何らかでウイルスを病棟にそして母の病室に運んでしまわないか?そういう懸念があります。

幸い母は幾分持ち直して安定してきましたので、身内と話し合い、私の見舞いは当面はなるべく見合わせることになり・・・・・、

と、コロナによる行動制限の影響を多少なりとも受けている・・・今ここの私でした。

 

 

— © 2016年 Life綴り ~風の光・花の音~ —

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